【東京博覧会 その15】 豪華絢爛 工芸クロニクル屏風

2016-01-15

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【東京博覧会 その15】  豪華絢爛 工芸クロニクル屏風


会場入口で訪れた人を迎える鹿のオブジェの後ろで、こちらもひときわ目立つ金色の屏風。

年末に少しお伝えしました工芸クロニクル屏風大日本市東京博覧会にていよいよお披露目されました!


この日までお見せできなかったその全貌を会場から写真におさめてきました。

8つの時代の工芸ビジネスモデルを描いた屏風の手前に並ぶのは、絵の中に登場する本物の工芸品です。

古い時代から


石ぞく

秀衡椀

黒楽茶碗

小川和紙

江戸切子

大島紬

山形鋳物

麻の産着


それぞれいつの時代を象徴しているのか?

また、なぜその工芸品が時代を代表しているのか?

ぜひ東京博覧会の会場でお確かめください。

各時代の物語がみなさんに読んでいただけるのを首を長くして待っています。


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大日本市 東京博覧会

開催期間:2016年1月13日(水)~17日(日)

開催場所:東京ミッドタウン 

     (ガレリアイベントスペース&アトリウム/カンファレンス)  

協力:東京ミッドタウン、日本モノポリー協会、そら植物園、久原本家グループ、(株)ABC Cooking Studio

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